カナダの山ガールは So Cute !!
ウィスラーでは、日本人ガイドさんつきのツアーに参加して、ジョフリー・レイクスのトレッキングに挑戦してきました。別の日にウィスラー山でもトレッキングをして、ウィスラー山はツーリストばかりで、全然地元の人には会わなかったのですが、ジョフリー・レイクスでは、たくさんのバンクーバーやウィスラーから来た山ガールに会いました。
みんな、思い思いのファッションを楽しんでいて個性的!
「どこから来たの?」
「えー、トウキョウ? トウキョウの女の子の方がおしゃれじゃない」
「うっそー、バンクーバーの女の子の方がかわいいって」と、山の中でも女子トークが弾みました。
カナダ女子的には、スパッツが人気なんですって。スパッツに山スカを組み合わせた女の子もいました。
氷河と湖が幻想的な風景をつくりだすジョフリー・レイクス、おすすめです!
(30代の女性 S・Kさんの体験談より)
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| 旅行した場所 | 旅行した月日 |
| ウィスラー | 2011年9月5日~2011年9月10日 |
| ツアー会社 | |
| JALパック | |
吊り橋で足がすくみ、リスに出会い、そしてグラウス・グラインドで汗だくに!
吊り橋の長さにびっくりしましたが、その揺れにも驚きました。橋の幅があるので、いくら手すりがあっても、身長の高い人は放り出されるような感覚に足がすくんだみたいです。身震いの後、ベンチで休憩をしていたら、どこからかリスが現れ、忙しなく動き回っている中を、なんとか写真におさめました。
その後はGrouse mountainへ行き、Grouse Grindを1時間半かけて登りました。その間、地元バンクーバーの人々、若い男性やら女性やら、お年寄りやらが息をゼーゼーさせて登っていきました。私たちも登っている間は汗だくで、頂上に着いた途端、寒さで汗が冷えたので、すぐにゴンドラに乗り下りました。また機会があったら登りたいです!
(40代の女性 Y・Sさんの体験談より)
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| 旅行した場所 | 旅行した月日 |
| バンクーバー | 2011年10月18日~10月22日 |
ハーフ・ノート・トレイルに挑戦!
日本で富士山に登って山ガール・デビューを果たしたので、ウィスラーではハーフ・ノート・トレイルに挑戦してみました。ハーフ・ノート・トレイルへは、ウィスラー・ビレッジ・ゴンドラから、スリル満点のピークチェア・リフトに乗り継いで行きます。ウィスラー山のふもとからぐんぐん登っていくにつれて広がる、息を呑むようなきれいな眺めにうっとり。ゴンドラを降りたところにはすてきなロッジがあり、ブラッコム山を眺めながらのランチは最高です!
リフトを降りたウィスラー山の頂上は、アイコンのイヌクシュク石像がくっきり見える、とっておきの撮影スポット。たくさんの観光客が、いろんなポーズで記念写真を撮っています。このコースは山頂からのスタートなので、前半は下って後半は登る変則的なコース。GO GO バンクーバーのウェブサイトには「下りのゴンドラに乗り遅れないように、ゴンドラの営業時間を事前にサイトなどで確認してから出発しよう」とちゃんと書いてあったのに、撮影に忙しく(?)最後は登り坂をダッシュするはめになりました・・・。
(30代の女性 S・Kさんの体験談より)
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| 旅行した場所 | 旅行した月日 |
| ウィスラー | 2011年9月5日~2011年9月10日 |
| ツアー会社 | |
| JALパック | |
サイクリング
ウィスラーの大自然を気軽に満喫する手段として、サイクリングがお勧めです。ウィスラービレッジから、近辺の湖に沿って伸びる自転車専用道「バレー・トレイル」は、よく整備されていて走りやすい初心者向けのコース。点在する湖を横目に、森林を走り抜けるのは気分爽快です。疲れたら湖畔で一休み。青い湖と豊かな緑が織りなす風景や、思い思いの休日を楽しむ地元の人々を眺めていると、飽きることはありません。
「バレー・トレイル」は一周35㎞ですが、自分のスケジュールや体力に合わせてルートを短縮できるのもいいところ。なお、レンタサイクルショップはビレッジ内に数店あり、1時間単位からレンタル可能です。ファミリーリゾート・ウィスラーらしく自転車のサイズも豊富なので、小柄な女性でも安心です。
(30代の女性 Y・Mさんの体験談より)
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| 旅行した場所 | 旅行した月日 |
| ウィスラー | 2011年9月3日~2011年9月10日 |
カナダの自然の美しさ
夏の一番良い季節に時間をかけて、友人たちとゆっくり車で回ったので、ツアーでは普通なかなか見られないところに行くことが出来ました。とにかく、湖の青さがすばらしいです。日の光が水面に当たってキラキラと輝く様子はいつまで見ていてもあきません。すばらしい好天に恵まれたことを神に感謝です。高速道路を走る距離も、カナダは国土が大きいだけあって、日本とはスケールが違うなと思いました。カナダ人は長時間運転し続けるのを楽しんでいるように見えました。植物も日本の関東地方に咲いている木や花とは違い、冬が長いからかたくましい感じがしました。
(30代女性M・Aさんの体験談より)
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| 旅行した場所 | 旅行した月日 |
| ファーニーほか | 2008年8月25日~9月2日 |
バンクーバーから20分のハッピーアイランドでハイキング!
バンクーバーへ旅行に来た際に、いわゆる観光地でないところに行ってみたい!ということで現地の方に穴場を紹介してもらいました。その名も「ボーエンアイランド!」。ノースバンクーバーからフェリーでたった20分、喧騒とは無縁の、のどかで幸せオーラが漂う島に着きました。島には湖に向かって素敵なトレイルが延びていて、森に包まれて進むと木漏れ日がキラキラ・・・ 妖精に出くわすんじゃないかと思うくらい、ほんわり穏やかで不思議な空気が漂って・・と思ったら妖精が!!!金髪の姉妹でした。この島の子なんでしょう、本当に妖精が飛び出て来たと思って一瞬どっきりしました。
トレイルは、高低差はほとんどなくて歩きやすく、ピクニック気分で色々選べそうでした。
トレイルを抜けると、アーティサン・スクエア、という地元のアーティストが軒を並べるエリアへ。カラフルな家の中で作られるチョコレートに見いって、思わずお土産を購入。その場では濃厚なチョコレートアイスをのんびり食べながら、島の時間の穏やかで独特の流れ方を肌で感じる、幸せのひとときでした。
(20代女性N・Sさんの体験談より)
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| 旅行した場所 | 旅行した月日 |
| バンクーバー&ボーエンアイランド | 2010年6月25日~30日 |
ウィスラーでPeak 2 Peakに乗ってハイキング!
Peak 2 Peakゴンドラが世界記録を持つゴンドラだ、というので是非乗ってみたい!
と意気込んでウィスラーへ行きました。
ウィスラーゴンドラをあがると、そこに待っていたP2Pはうわさ通り、山と山の間で宙ぶらりん!でも、とても安定していて眺めは最高に素晴らしく、谷間に流れる川が小さく眼下にうつり、まるで衛星写真?!と思えるほどでした。中には1基だけ銀色のものがあって、これの中は、なんとガラス張りに。ウィスラーの広大な自然を、何にも邪魔されることなく見下ろすのは何とも不思議な感じでした。
向こう側の山に渡ったら早速ハイキング!
ブラッコム山にも整備されたトレイルがあって、散策程度でも十分楽しめました。途中には、マーモット君が、のんびり日向ぼっこ・・・のどかだなぁ!
私達が行った9月は、お花があまり咲いていませんでしたが、7月後半から8月辺りだと、カラフルな風景が楽しめるみたいでした。
(30代女性N・Mさんの体験談より)
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| 旅行した場所 | 旅行した月日 |
| ウィスラー | 2010年9月2日~8日 |
3日間のウィスラー滞在を満喫!
ウィスラーの初日は、予定していたハーフノートが残雪により入れないとのことで急遽ジョフリーレイクスコースに変更になったのですが、それでも大変思い出深い登山になりました。
沢山の木々にぶらさがるWitch's hairの光景はまるでアバターのように幻想的。その中を進んでいきます。ロウアーレイクの後ようやくミドルレイクに着いたのですが、眼前のエメラルドグリーンに輝く湖に疲れも忘れて見入ってしまいました。するとどこからともなく地鳴りのような音が。目をこらして氷河を見ると、なんと氷河が音を立ててゴロゴロと落ちていくではありませんか!肉眼で見られるくらいなので、かなりの大きさの氷河が崩れ落ちたと思います。テレビでしか見たことのない光景に、驚きとともに感動しました。
アッパーレイクに着くと、今度はマーモットがお出迎え。ジョフリーレイクスではあまり見ることは無いとのことで、これまたラッキーと夢中でシャッターを切りました。彼(彼女?)は少しキョロキョロしながらも、のんびりと石の上で日なたぼっこに勤しんでいるようで、愛らしい表情に癒されました。
アッパーレイクはミドルとは違った色合いで、目の前に広がる氷河とともに、その輝く圧倒的な美しさには言葉がありませんでした。
翌日は午前中にpeak2peakゴンドラに乗りました。今年のバンクーバーとウィスラーは冷夏とのことで長袖シャツが欠かせなかったのですが、山頂はフリース無しでは寒いくらいでした。それでもスケールの大きいpeak2peakゴンドラを目の当たりにするとテンションはあがります。私たちは真下が見えるグラスボードのゴンドラに乗り込みました。ガイドの方が説明をしてくれるのですが、途中で「下にブラックベアがいるよ!」と言われて覗きました、黒い豆粒にしか見えず、改めて高さを実感しました。景色はもちろん絶景で素晴らしく、12分の空中散歩を楽しみました。
午後はマウンテンバイクでウィスラーの湖畔を巡りました。舗装していない下り坂は本当に怖かったのですが、何とか乗り切りました。迷って看板を眺めていると、犬の散歩途中のご夫人が声をかけてくださり、人の優しさにもふれることができました。
3日目はビレッジで開催されていたCrankworxのイベントを見たり買い物をしたり、とにかくウィスラーはビレッジがとても充実しているので滞在中もまったく飽きませんでした。あっという間の3日間でしたがまだまだ魅力はつきませんので、ぜひもう一度訪れたいです。
(40代女性E・Tさんの体験談より)
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| 旅行した場所 | 旅行した月日 |
| バンクーバー、ウィスラー | 2011年7月17日〜7月22日 |
19世紀の英国情調が残る町並みに感激!
ビクトリアはバンクーバー島にあるB.C州の首都で大都会バンクーバーとは趣が異なり英国統治時代の情緒が残る町で、予想した以上にすばらしい町でした。ハイキング・アウトドアをメインに体験されたものに限るとあったけど、フェリーや車の移動が大きく占めるこの旅行記はふさわしくないかもしれませんが、宿泊したフェアモント・エンプレスホテルや訪れたブッチャート・ガーデンでのアフタヌーン・ティー、19世紀の面影が色濃く残るバスチョン・タウン、チャイナ・タウン、クレーグダーロック城(お城と言っても個人の大きな御屋敷)や連邦議会議事堂と議事堂の周辺の博物館、蝋人形館、インナーハーバーを散策、私たちが訪れたときに改修していた市役所など観光に訪れてはいかがですか?少し市街地から離れると自然豊かなところで森や湖や、海が綺麗です。市街地から近いところではビーコン・ヒル公園郊外では先にも書いたブッチャート・ガーデンはブッチャート夫人が中心なって作られた広大な庭園で、一年を通して花が咲き乱れるようです。庭園内には日本庭園もありました。ブッチャート・ガーデンではこの旅で、唯一お会いした東京在住のご年配のご婦人は、語学も堪能で、お一人で公共の交通機関を利用してアクティブに旅行されていて、色々、体験談をお聞きできてよかったです。元気にされてるかなぁ? ゴールドストリーム州立公園もビクトリア対岸のアメリカ合衆国ワシントン州のオリンピック半島と同じく温帯雨林でハイキング・トレルもあって大自然を満喫しました。(50代女性E・Mさんの体験談より)
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| 旅行した場所 | 旅行した月日 |
| ビクトリア | 2010年10月1日~6日 |
































































